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山と田んぼと太陽と

田舎暮らしもめでたく二年目☆のはてな?とびっくり!ときどきジーン(涙…な日々。さすけねぇ、笑ってくなんしょ♫

人が怒りに我を忘れたときは

昨日と一昨日はいつもより早い時間に仕事をあがって山越えをしたので

帰宅ラッシュ?の車の波に遭遇したんですが。

2日とも、めーーーーーーーーっちゃ、あおられた。

後ろの車のヘッドライトがルームミラーで見えないくらいくっつかれたんです。

 

あのさ。

アタシだってかっ飛ばしたいわ。

山越え60キロは退屈だもん。

でもさ、前に50キロで走ってるトラックいるんだからしかたないんじゃね?

一本道だよ、どうしろってのさ。

 

で、軽くブレーキをぽぽぽんと踏む。

ちょっとあーた近すぎます。

アタシはブレーキ踏むかもですよ。

 

すると。

後続車はセンターラインぎりぎりに右によって。

ミラーにヘッドライトをあててくる。

どけってか…

どけねえわ!(かちん

 

 

ちょっとあんた、なに様のつもりなの!!!

その姿がどんなにハズカシイかわかってんの!

 

 

どかんと、火がつく。

狼煙あげちゃう例のヤーツ(爆)

 

 

やる気だな、貴様。

いいよ、私も受けて立つから。

覚悟はでき…(もういい加減、自主規制)

 

 

脳内で、知ってる限りの悪態をつきながら

地味なイヂワルなプレッシャーをかけてみた。。。

(やり方はヒミツ♡昔、木〇津ナンバーの車がやってたヤーツのまねっこ(笑)

 

 

 

2日とも違う車でおんなじことやられまして。。。

私の反応も2日ともおんなじでして。。。

やってしまった自分に( ̄ー ̄)むーんとなったりならなかったり…

 

 

 ( ̄ー ̄)むーん

 

 

 

ここで昔話。

免許を取ったばかりの頃。

いろんな事情ででっかい車に乗ってました。

免許取り立てでへったくそだったのは言うに及ばずだけれども、

私の行動範囲は古い住宅街で狭い道が多かったのです。

頻繁に、すれ違えなかったり、スムースに動けなかったりして

周りの方に迷惑をかけてばかりでした。

 

 

そんな時。

相手の人にすれ違いざま窓開けてののしられるような事象に遭遇したことがありまして。

もちろん私が下手こいたってことは承知していたから平謝りでしたけど。

 

でもね。

その人はぐわーって怒鳴りながら最後に

 

「わかってんのか!このブース!!!(怒)」

 

って言ったんですよ。

唯一、ここんとこだけが聞き取れた。

その時はもうひょえ~~ってなってたからよく考えられなかったんだけど。

ちょっと冷静になったらさ、

 

 

 

ブス、関係なくね?

 

 

そう思ったらすっごい笑えてきて。

当時の同僚にその話をしてげらげら笑いながら

 

「人は怒りに我を忘れたときは『自分が言われたら一番嫌なこと』を相手に言う」

 

ということで落ち着たってことがありまして…

 

 

そんでもって、

そのことを、

そのタイミングで、

突然、

思い出しちゃいまして…

 

 

 

 

むーん( ̄ー ̄)

 

 

からの

 

 

(T ^ T)号泣

 

 

 

 

 

 

ちょっとあんた、なに様のつもりなの!!!

その姿がどんなにハズカシイかわかってんの!

 

 

 

 

 

 

 ってのが、私の……(脱力からの号泣…ではすまなぃなぁこれ…

 

 私の人生を彩る、私からの贈り物。。。



ぱねぇ…(*_*)

 

 

 

 

 

旅に、出たい。

 

 

 

 

 

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ピコぺネラのタマゴの卵かけごはん。

試食用のたまごにかけるお醤油~海苔味~かけますよ。

いつもは穀物食べてるからレモン色の黄身の色が

キャベツの葉っぱ食べるとオレンジ色になってくるんです。

 

 

 

ああほんとはほかにもっと書きたいことあるんだけど

あたまんなかずっとぐるぐるぐるぐるするからここに貼っつけておわりにします。

 

 

 

とうがたつ

どんどん駆け足で春が進んでいく。

今日、出かけた会津若松周辺の桜が満開だったのには驚いた。

桜だけでなく、こぶしもモクレンもなんもかんも咲いていた。

ピンクや黄色、白も文字通り華やかで、

遠く、まだ雪を頂いている磐梯山を飾っていた。

 

まだこちらの新潟寄りの地域では膨らんだつぼみの方が圧倒的に多い。

 

 

畑もにぎやか。

あちこちで新芽が顔を出す。

畑の色合いが変わっていく。

 

そんな中でも

トウがたった野菜たちは市場には出回らない農家のごっそう(ご馳走)。

トウがたってしまうと、駆け足で固くなるので

出荷してお店に並んで遠くの食卓にのぼるころには…

かたくてスジスジにがにがでいいとこまるでなくなってしまうから。

 

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真ん中の花の咲いた「くきたち菜」

トウがたって「トウたちくきたち菜」w

こうなった菜っ葉は超絶甘くて、美味しい。

 

 

ちなみに奥が小松菜。

手前がルッコラ

他にもレタスと春キャベツ。

そしてブロッコリー

畑から届いたばかりの野菜にあふれるバックヤード。

 

 

今日はおひたし。

小松菜やほうれん草と同じ。

沸騰したお湯でさっと湯がく。

さっと流水か氷水の中で鮮やかな青を閉じ込める。

 

 

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ザクザク切って。

きゅっと絞って。

 

そのままでかじってみる。

うひょ!あま~い。

おいし~い。

 

 

おかかと。

お醤油を少し。

 

新鮮なオリーブオイルとお醤油だけをすこしづつ垂らしても。

 

ううう、うまい!

 

 

 

 

もうしばらくの間は、毎日どんぶりいっぱい食べられる春の恵み。

 

 

 

 

トウがたって背が高くなった白菜もびっくりする甘さなんやで。

あ、レタスは激苦かった…。

 

 

 

 

トウがたったって嫌がるけど、そんなに悪いことじゃないんやで。

 野菜もおなごも…鮮度がね☆大事なだけですよ♬

 

 

 

 

 

山と田んぼと夕焼けと。

久しぶりの何の予定もない日。

お昼を過ぎてだいぶしてからやっとの思いで布団からはいだし、

これまた久しぶりのいいお天気に気持ちがそわそわし始め、

でも、ゆるゆると支度をしてLIFE君と出かけた。

 

ただなんとなく49号線をまっすぐ進んで、

結果、会津若松まで来てしまう。

 

今日、若松ですることは特にない(きっぱり

しょうがないから引き返す(笑)

往復3時間超の散歩道www

 

 

 

帰り道。

新潟方向に向かう49号線の進む先に真正面の大きなオレンジ色の夕焼け。

めっちゃキレイ。

テンションがだだ上がり☆

夕焼け鑑賞会wを開催するためにきゅきゅきゅっと道の駅あいづへ。

 

 

久しぶりの磐梯山

 

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ただ敷地のはじっこにぼーっと立っていただけだったけど

アタマのてっぺんのコルク栓がwポンと音を立てて抜けた…(笑)

ように感じるくらい何かがスポッと抜けて行った気がする。

ちょっと背が伸びたんじゃないかってくらい(んなことあるかいw

 

インドにあるアルナーチャラという山に想いをめぐらす。

その山はシバ神自身。

そのアルナーチャラという名前は叡智の丘を意味している。

そして、山の48キロ周辺内に暮らす人には神の恩寵が与えられるという。

 

磐梯山からは30キロ圏内なんだけどな、ウチ(爆

そんな罰当たりなこと思いながら

うっすらピンク色に染まる磐梯山にしばらく見とれてました。

 

 

画像では見えないけれど、 田んぼは春の緑に彩られてました。

小さな緑とかわいい花々とつくしんぼ。

もうすぐスギナで覆われるwww

ぐふふ☆

今年こそ、スギナ茶を作りたいな。

 

 

 

 

そして。

あと一か月ちょいで田植えが始まる。

 

 

そうか。

また、あの季節がやってくるんだね。

 

 

 

 

美しく流れるような曲線を描けるまで

真夜中のサービスエリアで「アスリートの魂」なる番組を見た。

羽生結弦選手の特集だった。

フィギュアスケートのことはあまりよくわからないけれど、

彼が銀盤の上で描く曲線はとても優雅で美しいことは知っていた。

その番組のなかで羽生選手はアクセルというジャンプを練習していた。

 

 

 

何度も何度も何度も何度も何度も

「自分が納得できるまで」飛ぶ。

 

 

それが自分のものになるまで。

ただ、淡々と。

 

 

妥協はしない。

 

 

諦めない。

 

 

 

その姿はほんとうに美しかった。

 

 

 

 

 

この日の日中。

ここに並べて書くのはほんとうにはずかしいのだけれど。

 

 

仕事がうまくまわらなかった。

ちぐはぐがちぐはぐを呼び、まるで噛み合わなかった。

今まで見えてはいたけれどなあなあにして見えないことにしていたことが噴き出した。

やっつけと妥協であふれかえった。

どこもかしこも手がまわっていなかった。

 

 

できたはずなのに

やれたはずなのに

 

 

その思いが私を重くした。

もう声を出す余裕もなくなるほど追い詰められていた。

 

 

 

しかも…

私はそのすべてを他の人と状況のせいにしていた。

全身からその醜い思いが吹き出していた。

 

だから。

その場から笑い声が消えた。

 

 

最悪だった。

私は自分がいちばん見たくない状況を

自分のワガママな思いで作り出していた。

 

 

それがわかっていたのに、

そこから抜け出せなかった。

 

 

ちがう。

抜け出さなかった。

 

 

私は孤軍奮闘しているかわいそうな人でいたかったのだ。

 

 

がんばればいつもとおりにちゃんとできるはずと、もがけばもがくほどすべてが私の手からこぼれ落ちてしまった。

 

 

悔しくて

悔しくて

情けなくて

泣いてしまっていた。

 

 

立て直せないまま、

立ち直れないまま、

どんよりしたグレーな時間だけが過ぎていた。

 

 

ふと気がつくと私の周りはいたわりと慰めのあれこれで彩られた。

 

 

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あぁ、私は…いったい…

何をしようとしていたのだろう。

何になろうとしていたのだろう。

どうして何もかもひとりでやろうとできると思ってしまったんだろう。

 

 

なんて傲慢なんだろう。

 

 

私の中に渦巻くものは、

あいかわらず、ドス黒く酷い。

 

 

消えてしまいたかった。

 

 

自分の中で納得のいく解決策までたどり着けないまま、

時間になったら逃げるように仕事を上がり、

別の約束のためにモヤモヤを抱えながら高速に乗った。

 

 

 

その途中、休憩のために寄ったサービスエリアでこの「アスリートの魂」を見たのだ。

 

 

 

解決策、突然の降臨。

 

 

 

 

何度も何度も何度も何度も何度も「自分が納得できるまで」やる。

 

それが自分のものになるまで。

ただ、淡々と。

 

妥協はしない。

 

諦めない。

 

 

ほんとうに美しい流れるような曲線が描けるまで。

 

 

 

泣いてる場合でも

落ち込んでる場合でも

いき詰まっている場合でもない。

 

 

そんなヒマがあったら何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も!取組なきゃならないのだ。

 

私みたいな凡人が美しい曲線を描けるようになるまでの道のりはほんとうに長いに違いないのだから。

 

 

 

自分のために。

自分がそこ居たいと思う環境で生きるために。

 

 

 

 

それにしても、すごいな。

稀代のアスリートともなると

その競技とは全く関係のないところで

ご本人にその意図が全くなくっても

こんがらがってしまっている結び目を

あっと言うまに解いてしまえるんだから。

 

 

マジで素敵だ。

人はこれを「勇気をもらった」「元気をもらった」とらいうのかな。

それならなんとなくわかる…気がする。

また違ったカタチでの菩薩さまの降臨なんだろな。

 

 

有難うございます。

 

 

 

そう思いながら、たどり着いた浦和料金所では

桜の並木が満開の勢いで、結構真剣に驚いた。

関東はもう春なんだ。

 

 

遠目から見ても料金所周辺の強い光に照らされたそのぽってりとしたピンク色は、静かな夜空に映えてとてもとてもきれいだった。

 

 

 

 

 

 

 

春眠、山越えを覚えず(爆

すごく眠たい。

なにしててもすんごく眠たい。

30個のリンゴ切っている時とか

アップルパイを作っている時とか

家に帰るときに山越えしている時とか

お風呂で温まっている時とか

ひとりきりになるともうとたんに

ふーっといなくなれる。(気がする…

 

もちろん、朝も起きられない。(爆

 

休みの日はきっとずっとずっと寝ていられる。(気がする…

次のお休み、いつだったけかな。

おととい、お休みじゃなかったけかな?

そういや、ずいぶん寝た気がするな…(爆

 

 

 

ま、いっか。

 

 

春眠、最強だにぃ。

 

 

今日のおやつはお抹茶 いただきました。

もちろん、甘いあんこの文化焼きと一緒に。

 

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 春の色。

 

 

でも裏の桜は、まだつぼみを固く結んだまま。

そのよき日をじっと待ってる。

 

 

 

 

 

鏡の中の10年前の私

彼女の口癖は

 

『なんで私ばっかり』

 

なんで私ばっかり食事の支度して

なんで私ばっかり洗濯して掃除して

なんで私ばっかり子供の面倒みなくちゃいけなくって

なんで私ばっかりこんなに仕事が大変でがんばっているのに

 

どうして誰も私のことを大事にして思いやってくれないの!

 

 

 

 

それはね、とっても簡単。

 

 

あなたがあなた自身のことを認めて大事にして思いやっていないから。

 

 

 

と、鏡のこちらで私は思う。

だって、私もそうだったんだから。

 

 

10年前、私もそんな世界であがいていた。

誰も私を理解してくれない。

誰も私を助けてくれない。

こんなにこんなにこんなにがんばっているのに!

 

 

今思うと。

あの頃の私は「こんなにがんばっている」ことを

自分以外の誰かに認めて欲しかっただけ。

自分で自分を認められないから、誰かに認めて欲しかっただけ。

「よくやっているね、えらいね」って言って欲しかっただけ。

 

でも、そう言って認めてもらったって、

とんでもございませんわたしなんてまだまだです。(怒

っていうに決まってるけどw

 

だって誰も私を理解してくれないんだから。

だって誰も私を助けてくれないんだから。

こんなにこんなにこんなにこんなにがんばっているのに…。

 

そんな無限ループのなかであがいているだけだった。

 

 

だから、

いまのあなたの姿は、鏡に映った10年前の自分のことのように思えてしまっていたんだよね。

 

 

 

 

私の来た道を、いま歩くあなたのその姿に私は私の姿を重ねて見ている。

私にはよくわかる。

次にあなたに何が起こるのかが。

だから声を張りあげて叫んでみても、私の言葉はあなたに届かない。

私に、同じ道を歩いてきていた誰かの声が届かなかったのと同じで。

あなたに、その声を聞き取る準備ができていないから。

私にその準備ができていなかったのと同じで。

 

 

いまなら、

何がダメだったか。

どうすりゃよかったのか。

ちゃんとわかるんだけどな。

てへへ。

 

 

そして。。。

こういうことを話し合えないのは

残念ながら私たちの築いてきた&これなかった関係のせい。

歩みよる気持ちはさらさらないでしょ?

私も、もう飽きちゃった。

もうほかにできることもう何にも思いつかないよ。 

お互いに不徳の致すところってことで、引き分けでいいよね。

 

だから最後に、私は祈る。

どうか一日でも早くあなたがあなたの思う幸せにたどりつきますように。

10年後、今の自分を笑い飛ばすことができますように。

って。

 

 

 

大謝恩大掃除大会

模様替えをした。

いや、大掃除かな。

 

丸一日かけて、自分の生活スペースを物置と化していた和室に戻し

寝床になっていたリビングを広く使えるように整理した。

和室に突っ込んでいたものを返すべきところに返し、

預かる必要のあるものはリビングの壁一面に積み上げた。

収納を買うまでの間…と思って使っていた段ボール箱も

本棚を買うまでの間…と思って使っていた段ボール箱も撤去して

カラーボックスを3つ組み立てた。

とりあえず天袋に突っ込んでいたものも見ないで捨てた。

窓が開けられるように、去年寒くて仕方なく貼り付けた防寒用のビニールをはずし、

そのビニールとカーテンの間の出窓に並べていた酒瓶たちを

ベランダのハートランドの空き瓶型7人の侍たちをゴミに出した。

寒さしのぎにもらった服も防寒コートも割烹着も着なかったものは処分した。

そのうち加工しようと思っていたもにゃらかも捨てた。

冷蔵庫の賞味期限切れのものや、

自分のために買ったものではないものも処分した。

作業用のクロックスの長靴もすっごく気に入っていたけど、水がしみてくるほど履きつぶしたから引退して頂いた。

いま、玄関横の空きスペースにゴミ袋が山になっている。

明日回収日の空き瓶はさっき集積所においてきた。

 

 

部屋が、広い。

 

 

そうだ。

私はほんの少しの身の回りのものだけをもってここに来たんだった。

こんなにがらんとしたフローリングのリビングに途方に暮れたんだった。

 

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意識しないで生きてるとこんなにいらないもの抱え込むんだな。

自分にとって必要なもの必要でないもの、

そんなことも分からなくなっちゃうんだな。

とりあえず…って怖い言葉だな。

そのうち…も。

きっといつか…も。

 

その残骸に囲まれて暮らす狭い毎日。

およよ。

 

そして、私はずっとここに仮住まいな気持ちだったんだってことがよくわかった。

いつでも逃げだす気満々だったんだ。(てへ

 

 

でも、本腰入れろってことなんで。

今までのご尽力にとっても感謝申し上げながらの大掃除…いたしました♬

 

 

すっきりさっぱり。

そして軽やかに。

 

まだ積んでる荷物は多いけれど、

雑魚寝でよければ5人は泊まれるよ。

米酒野菜は心配ないよ。

 

 

満天の星空。

露天風呂。

川遊び。

ヤギたちと一緒に草むしり。

そしてオープンしたてのビアホール(まだ予定…というより妄想。笑)

 

 

夏、楽しみだな♬